目立つ男がモテる理由。存在感を出すために知っていてほしい3つのこと

学校や職場、サークルやアルバイト先など、たくさんの人が集まるコミュニティの中には必ず一人は『目立つ人』がいると思います。

例えば、クラスのまとめ役だったり、ずば抜けた営業成績を残す職場のエースだったり、バイト先のムードメーカーや盛り上げ上手な人のことです。

そうした人たちは他の人たちからの話題になることも多くて、目立つ男性はやはり女性にもモテる人が多いですよね。

この『目立つ男性』がモテる理由と、そこからモテ男になるための方法をご紹介します。

【目立つ男】思い浮かべた数が多い男性=夢中になる可能性がある

思い浮かべた数が多い男性=夢中になる可能性がある

女性は接した回数が多ければ多いほど、その人に対する印象が目立つようになり次第に好感を持ち始めます。

ふだんのちょっとした会話の中でも頻繁にあなたの名前が出てくるようになると、その女性の心の一部にすでにあなたは存在できている証拠でもあります。

仕事のできる人というのは、日々の雑談の中でもさりげなく男女を問わず好印象な接触を繰り返しているので、本人の知らぬ間に実は好感度が積み重なっていたなんてことは実はよくあります。

こうして目立つ存在になると、特定の女性には知らぬ間に深く刺さったりしていてひそかに好感度が急上昇していたということも少なくありません。

ここまでくるとその女性にとって「良い評判がさらなる良い印象を生む」という好循環が起こります。

目立ったり話題になる男性というのは、良くも悪くも人から噂されたり話の種にされたりするもの。

話題にされた回数が多ければ多いほど、女性からはっきりと存在を認識され目立つので好感度はどんどん上がっていくのです。

モテる男性はこうした好循環、モテる仕組みを持っているのです。

探求心が旺盛でチャレンジャー精神溢れる目立つ男性に女性は惹かれるもの

探求心が旺盛でチャレンジャー精神溢れる男性に女性は惹かれるもの

例えば、教師や上司の圧力に屈せずはっきりと自分の意見を述べたり主張することができたり、誰も思いもよらない新しいことに挑戦する男性がたまにいます。

彼らも目立つ男性で、れっきとしたモテる男性の典型です。

そうした男性がモテるのは『チャレンジャー精神に満ち溢れている』からです。

また、ミュージシャンとして成功することを夢見るロックボーカリストのような男性もモテ男であることが多く見受けられます。

チャレンジャーな男というのは、既存の価値観をぶっ壊して新たな何かを作り出す、そんなワクワクした可能性を秘めているので女性はスリルや刺激を味わうことができます。

ただし、チャレンジをするということはリスクを負うことでもあるので、誰もがそんな無茶な生き方を選択できるわけではありません。

目立つ男性がモテるからといって、いきなり無理をして存在感をアピールできるかというとそれは難しい話です。

そこで現実的なのは、『好きな女性にだけ目立つ』という考え方です。

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2019年12月9日

<好きな女性にだけ目立つ>という考え方

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目立つといっても、ただワーワー騒げばいいというものではありません。
彼女の心の中での存在感を感じさせ、そっと目立つ男になることが大切です。

例えば、私が学生だった頃の男友達にいたのですが、「彼氏の相談をしているうちに、その男を好きになり・・・」時間の経過とともに気づいたら付き合っていた、なんてことが実際にありました。

相談相手というのは、女性にとって一番存在感の強く目立つ男のポジションなのです。

誰にも言えない悩みや不満もこの人になら打ち明けられるし、秘め事を共有することが出来るポジションというのは、要するに2人だけの秘密を共有する事にもなるためより親密な会話を続けられるようになります。

悩みを相談する=相手に「自己開示」、つまり深層心理をさらけ出すことなので、相談した相手には好意を持ちやすいのです。

そうして深くかかわり合ううちに、お互いの心に相手の存在感が目立つようになり自然と恋愛感情が芽生えるということなのです。

女性が相談相手に選ぶ特徴としては、

  • 聞き上手で中立的な人
  • 親友として考えられる人
  • 気軽に何でも話せる人
  • 秘密を守れる口が堅い人

が挙げられます。

日ごろからこうした印象を女性に見せていれば、いざ女性が悩んでいたりテンションが下がっていたりしたときに、スッとに相談役としてのポジションに入り込むことができます。

一方、女性が絶対に相談相手に選びたくない人とは、

  • いつもいい加減で口が軽い人
  • 自己中心的で相手の気持ちがわからない人
  • 信用できない人
  • 親しみを持てない人

こんな印象だと女性から目立つ男になれないどころか話しかけてもらうことすら難しいでしょう。

もしも、まとめ役や盛り上げ役のようなポジションが難しいようなら、女性からみて相談しやすい、声をかけやすい男性になることを心がけてみましょう。

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【一番ダメなパターン】何もせずただ遠くから女性を見ているだけの男性

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一番モテない典型例は、ただ遠くから視線を送るだけの守護霊タイプの男性です。

男性同士でも同じことが言えると思いますが、自分に関わってこようとしない人はいわば空気と同じで、女性からすれば単なる「他人」としてしか認識されていません。というか視界にすら入っていない場合がほとんどでしょう。

だから、あなたがどれだけその女性のことが好きだったとしても、女性は守護霊のごとく会話も接点もないあなたの存在にはそもそも気づいてもいないことが往々にしてあるのです。

『男性が攻めて、女性が受ける』というのがやはり恋愛の基本です。勇気を出してどんどん声をかけてアプローチし、女性から目立つ男になることが大切です。

ただし、くれぐれも下心を出したり、付きまとうようなストーカー的なアプローチはダメですよ。

女性に上手に近づけるようそこはモテ男が実践するテクニックをきちんと学んで、少しずつ女性から目立つ男にステップアップしていきましょう。

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プロフィール

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好きなタイプ:巨乳(E前後)、自分に自信がない、地味系、気が弱い系、メンヘラ
特技:嘘を見抜く、わかりやすく教える、安心させる、腹の中を見抜く

仕事柄、出会いがないので、出会い系で捕食した女の子との日常を投下しています。あと、たまに投稿いただいた体験談も編集して掲載中。現在彼女持ち。

▼私はこうして女の子と出会っています

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2019年12月25日

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